80代の楽しみとして『ロックアート作家・手品師・講談師・俳人』を気取る。
小さな会場で時々披露している。
『高貴高齢者一座』
拍手をいただく醍醐味。
社会との接点を持っていることもボケ防止につながるかも。
こうして書いているブログも多少は頭を使いボケ防止に役立つだろう。
点としてか記憶していないが、ブログを見返すと点が線になり、新たな視点が見つかる。
80代が、どお生きるかの指針はない。
誰も書けない。
80代、一人一人の生き方は固有であり最大公約数はない。
しいていえばそれぞれ一芸一能の持ち主であればハッピー、いわば一人一人が人間国宝。
人との比較ではない、生きてきてよかったと思えば満点だ。