『令和維新』の時を迎える。
政財界のWINWINの利権体制を崩し、消費者レベルでの国政改革のタイミングとなる。
自民党の若手議員が利権を漁ってきた老政治家に反旗をひるがえす時だ。
野党は力量不足。
参政党や維新の会では選挙目当てでトランプやプーチンと戦えない。
老政治家が築いてきた利権を解かせ、俺を通さず何をしているのだという恐喝まがいの政治を根底からひっくり返すチャンスだ。
思い切った政策を打ち出さねば、自民党は社民党と同様の末路を共にするだろう。
例えば、市会、県会、国会の議員定数を半減する。
報酬を半減する。
企業献金、組合献金の廃止する。
法律ごとに作る財団法人を作り官僚の天下り先になっている場合があり、理事長や専務理事の報酬の半減するなど。
大きく舵を切らなければ日本は増々衰退する。
明治維新は20代、30代代が躍動した。
令和維新は高市氏ではなく小泉氏のような発想が大事だ。
しかしトランプやプーチンと勝負できなければ日本の役に立たない。
突飛なことを言うだけでは物足りない。
『令和維新』を期待する。