ちょっといい話シリーズ 『今里仁全.. 昨日、この記事が300件...
チョコレートシリーズ 『しろたえ』.. 家人から赤坂見附の洋菓子...
80代自省録 『ロックアート作家・.. 80代の楽しみとして『ロ...
70代人生論 オノ・ヨーコさんと縁が.. デイリー新潮(2017/...
俳句シリーズ 『八十路』 『春となり 彷徨いながら...
山形県南陽シリーズ 納棺師(のうか.. 山形県置賜地方に伝わる納...
酒シリーズ 昭和三筆の手嶋右卿氏によ.. 昭和の三筆といわれる手島...
読書シリーズ 『即身仏 鉄門海上人』 上越新幹線車内の月刊誌 ...
海外ニュース 韓国『外交関係を凍結』 読売新聞によれば安倍首...
静岡県西伊豆シリーズ 『菜海苔(な.. 会社員時代の友人としゃぶ...
天照皇大神宮教の本部は山口県熊毛郡田布施町。
教祖は熊毛郡の農婦、北村サヨ(大神様、1900年1月1日-1968年12月28日)。二代目教主はサヨの孫娘北村清和(姫神様、-2006年6月7日)。三代目教主は清和の娘・明和。
信者数は2009年現在、国内で47万人。
サヨは農家の嫁であったが、1942年に自宅の納屋などが放火に遭い犯人捜しのために祈祷師に勧められた丑の刻参りと水行の修行を始めた。そして1945年に宇宙絶対神(天照皇大神)が降臨したと話すようになり開教した。教団の教えによれば、宇宙絶対神は3千年に一度だけ地球に降臨するとされ、一度目は仏教の釈迦、二度目はキリスト、三度目が北村サヨであるという。 教団では我欲をすてて無我の域に達することが出来れば、人と神が合一すると説き、無我の舞を踊るのが特徴である。そのため第二次世界大戦後には「踊る宗教」や「踊る神様」と喧伝された。(ウイッキペディアより転載)